脱毛で肌もすべすべに!脱毛方法別のメリット・デメリットをご紹介!

うっぴー。うっぴー。

夏に向けて脱毛をしたいな♪
肌にやさしい脱毛方法を知りたいわ!


そんなあなたに向けて書いています。


本日のゲスト本日のゲスト

こんにちは。美容オタクのしおちー。です。


本日のゲスト本日のゲスト

私は学生のころからいろいろなムダ毛処理を試してきました。
今回は私が試してきたムダ毛処理方法のメリット・デメリットについて紹介していきます。

きちんとデメリットがわかっていないと、肌が傷ついてボロボロになったり、雑菌が入って炎症をおこしたりしてしまいます。
また、高いお金を出しても思うように効果が得られないこともあります。

でも、この記事を読めば手軽なものから本格的なものまでいろいろなムダ毛処理方法がわかります。
自分に合ったムダ毛処理を行うことで高い効果を得ることができます。

家でできる方法だけでなく、お店での脱毛についても書いていますので参考にしてください。


手軽にお手入れしたいなら「電動シェーバー」

あまりお金をかけたくない方や、自宅などで手軽に処理をしたいときにできる方法

  • 毛抜き
  • カミソリ
  • 除毛クリーム
  • 除毛ワックス

などがあります。

毛抜きと除毛ワックスは毛を抜いて処理するタイプです。
毛抜きは1本ずつの処理なので広い範囲の処理にはかなり時間がかかります。
除毛ワックスは毛抜きに比べると広い範囲の処理が可能です。
どちらも毛を抜くので処理の間隔は長めです。

デメリットは、
痛みが伴うことです!!

本日のゲスト本日のゲスト

自分で処理をしないといけないので2回目以降嫌になります。
私も痛すぎて1回でやめてしまいました。

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カミソリと除毛クリームは見えている部分の毛を処理する方法です。
どちらも広い範囲の処理が楽にできます。


カミソリは刃物なので、使い方を間違えると肌を切ってしまいます。
扱いには注意しましょう。
除毛クリームは、薬剤で毛を溶かして処理するので髪の毛につかないように注意しなければいけません。

また、濡れた肌では効果が弱まってしまうので使えません。

私は長い間、カミソリを使っていました。
使い方さえ間違えなければ、入浴中に使えるのでとても便利です。

ただ、肌表面の皮膚も削ってしまうので肌荒れの原因になりやすいです。

私のおすすめは「電動シェーバー」です。

電動シェーバーだと余計な力が必要ないので、肌が痛みにくいです。
また、肌が切れてしまう心配もないので安全に使うことができます。
安いものだと1,000円ほどで手に入れられるのでお財布にもやさしいです。

ただし、今紹介した方法はどれも一時的な除毛方法です。

しばらくするとまた毛が生えてきますので、こまめなお手入れが必要になります。

お店で脱毛なら痛みの少ない「サロン脱毛」がおすすめ

うっぴー。うっぴー。

自分で処理をすると、背中など手の届かないところはなかなか処理が大変なんですよね。
それに毎日処理をするのも面倒くさいし。

本日のゲスト本日のゲスト

そんなときはお店などで脱毛をしてもらいましょう。


大きく分けると

  • 医療脱毛
  • サロン脱毛

の2種類があります。

医療脱毛は皮膚科などの医療機関で受けることができます。
レーザー脱毛ともよばれ、唯一永久脱毛ができる方法です。

サロン脱毛はエステサロンなどで受けることができます。
光脱毛とよばれる方法で、続けることでかなり毛を薄くすることができます。

どちらも何度か通う必要があり、脱毛する部位の数や回数によって値段が変わります。

デメリットは、痛みが伴うことです。

本日のゲスト本日のゲスト

もちろん人によって感じ方は異なります。
特に医療脱毛は痛みを強く感じやすい脱毛方法です。
私の友人は医療脱毛を受けに行きましたが、あまりの痛さに通うことができず、1回でやめてしまいました。

私はサロン脱毛に通っていますが、体調や肌の乾燥によって痛みの感じ方が毎回変わります。
特に骨に近いひざ付近やデリケートゾーンは痛みを感じやすいです。

うっぴー。うっぴー。

日焼けした箇所だったり、色素沈着している部分は特に痛いって聞きますよね!?

ただ、どうしても痛いときはスタッフの方に伝えればきちんと対応してくれます。

痛みが強いとトラウマになって通い続けられなくなるので、初めは「サロン脱毛」をおすすめします。

本日のゲスト本日のゲスト

どちらの方法も肌をこすったり、けずったりすることがないのですべすべ肌をキープできます。
日ごろのお手入れの回数も減るのでラクになります。

うっぴー。うっぴー。

すべすべお肌って彼氏も喜ぶのよね♡


家庭用脱毛器は購入前にサロンと比較しよう

本日のゲスト本日のゲスト

最近は家庭用脱毛器でもサロンと同じようにレーザーや光によって脱毛できるものが増えています。


本日のゲスト本日のゲスト

もちろん自分で行うので背中などはむずかしいですが、気になりやすいワキや足は手軽に本格脱毛ができます。

うっぴー。うっぴー。

たしかに!!
デリケートゾーンって人にしてもらうのが恥ずかしいから自分でできるならそれにこしたことないよね!!

価格は5万円~10万円程度が一般的ですが、光の照射回数に制限があります。
制限を超えた後は、買い替えやカートリッジ交換で再度出費となります。

サロンでは頻繁にキャンペーンを行っており、格安で脱毛を受けられることもあります。
家庭用脱毛器も安くはないので、購入前にサロンと価格などの比較をしておいたほうが無駄が少ないでしょう。

まとめ

今回は「脱毛で肌もすべすべに!脱毛方法別のメリット・デメリットをご紹介!」について紹介しました。

手軽にお手入れしたいなら「電動シェーバー」

カミソリや毛抜きなどは見えている毛を取り除くだけなのでまた生えてきてしまう。
肌に負担のかかる処理方法が多い。
電動シェーバーは肌の負担が少なく処理が行える。

お店で脱毛なら痛みの少ない「サロン脱毛」がおすすめ

医療機関で受ける「医療脱毛」とエステサロンで受ける「サロン脱毛」がある。
どちらも何度か通う必要があり、回数などで料金が変わる。
医療脱毛はかなり痛いので、痛みの少ないサロン脱毛がおすすめ。

家庭用脱毛器は購入前にサロンと比較しよう

家庭用脱毛器でもサロン並みのパワーがでるものも増えている。
サロンではキャンペーンで安く脱毛が受けられる時期もあるので購入前には比較したほうが良い。

最近は女性だけでなく、ヒゲの脱毛でサロン通いする男性も増えています。
また、将来の介護を見越して40代以上の方の脱毛も増えています。
ぜひ参考にしてみてください。