これって老化?! 男性も必見! 髪の毛がパサパサになる原因と改善方法!
うっぴー。うっぴー。

髪の毛の手触りが悪く、髪の毛をよく見ると毛先がパサパサになってた。
最近、ヘアスタイルがなかなか決まらないわ…。

美容の先生美容の先生

こんにちは、toloveです。
毛先がパサパサになっている状態は、髪の毛が傷んでいる証拠です。

うっぴー。うっぴー。

そうなんですね!
髪が傷まないようにするには、どうすればいいですか?

美容の先生美容の先生

今日は、髪の毛がパサパサになる原因と改善方法についてお話します。
髪が傷む原因に合わせて適切なケアをすることで、傷みをおさえることができますよ。

うっぴー。うっぴー。

わかりました!
よろしくお願いします。

自分の髪の毛が傷んでいると、悲しい気持ちになってしまいますよね。
私も10代の頃から強めのパーマを好み、ブリーチやカラーリングを繰り返してきて、今現在毛先のパサつきに悩んでいます。

友達と会話していると、自分の肌や髪の毛の質を比較しがちです。
ツヤのある髪の毛だと、どんなケアをしているのかとても気になります。

でも、ダメージヘアのパサパサのままで諦めてはいけません。
傷みがちな髪でも、毎日のお手入れを気をつけると、予防や改善させることができます。

髪がパサパサしてしまう理由や、今日からできる改善法をご紹介します。
女性のあなたも、男性のあなたも、これで脱パサパサ髪!

美容の先生美容の先生

それでは、ご紹介していきます。


パサパサになってしまった髪の毛を改善させる方法。

パサつく髪はとにかく保湿しかありません。
体内から栄養を取れないのであれば、髪に直接与えるのです。

シャンプー、コンディショナー、トリートメント、アウトバストリートメント(流さないトリートメント)などで内部補修力と保湿力が高いものを使ってください。

普段の積み重ねが大切で、ちょっとした工夫を長く続けることで、ツヤのある髪に近づけます。

美容の先生美容の先生

まずは、お風呂場でできるケアについてお話します。

髪にやさしい洗い方をする。

髪を洗うときは力任せにこすらず、やさしい洗いかたを心がけます。

髪をぬらす前に、髪をクシでとかし、チリやほこりを落とします。
髪のからまりも、これだけである程度は改善されるはずです。

次は、シャンプーを付けて髪を洗うのですが、シャンプーを付ける前に髪をよく濡らし、予洗いをします。
しっかりと予洗いをして汚れを浮かせてから、シャンプーで髪を洗ってください。

このときも根元から毛先に向けて指を動かしましょう。
さらに頭皮をマッサージしておくと、毛穴に詰まった汚れを落とすことができます。
最後は洗剤が残らないよう、丁寧にすすぎます。

美容の先生美容の先生

キューティクルは根元から毛先に向かって重なっているので、その流れに逆行しないように指を通すようにしましょう。

うっぴー。うっぴー。

わかりました!
根元から毛先に向かって指を動かすようするのがポイントですね。

シャンプー・トリートメントの選び方。

おすすめシャンプーは、低刺激な弱酸性シャンプー、アミノ酸系シャンプーなどです。

洗浄力の強いシャンプーは、アルコール系のシャンプーなのでスッキリと洗い上げてはくれますが、本来必要な油分・水分まで取ってしまう可能性があります。

また、合成界面活性剤が含まれた製品は髪へのダメージが大きいので要注意です。

カラーやパーマをしている方は、保湿タイプや、カラーヘア用・パーマヘア用などの髪の毛の状態にあったシャンプーを使うことをおススメします。

市版のノンシリコンシャンプーで、美容師の友達がオススメしています。
HIMAWARIシリーズは、いろいろあるので、髪質にあったシャンプーを選んでみてください。

クレンジングによる毛穴ケア。

頭皮の毛穴のクレンジングは、頭皮環境を整えることで、次に生えてくる髪の毛を丈夫に健康にしてくれる役割もあります。

毛穴が詰まった状態だと、髪の毛のチリつきやうねりの原因となり結果、パサパサした質感の髪の毛になってしまいます。

フケやかゆみを抑える薬用効果のあるものや、ティーツリーやユーカリのエッセンシャルオイルが配合された頭皮の匂いを抑える効果のあるものが特におすすめです。

炭酸配合の物は血行が良くなり、毛根に栄養が行きやすくなるので良いです。

他にも、アルガンオイル、ホホバオイルなどを使ったクレンジングは、ブラッシングでほこりを落としたら、頭皮全体にオイルをなじませます。

髪にはなるべく付けないように気をつけ、指の腹で頭皮をやさしく動かし、マッサージしていきます。
ぬるま湯でオイルを流したら、あとはいつものように髪を洗って仕上げます。

うっぴー。うっぴー。

頭皮にもクレンジングってあるんですね。

美容の先生美容の先生

そうなんです、クレンジングをするとスッキリしますよ。
いろいろな種類があるので、興味のあるものから試してみてください。

リバースケア。

リバースケアとはトリートメントとシャンプーの順番を逆にすることで、パサパサの髪には有効です。
もともとトリートメントは髪を保護するためのものなので、シャンプーの前に髪に浸透させておくと、シャンプー時の摩擦を軽減する効果が期待できます。

うっぴー。うっぴー。

トリートメントしてからシャンプーで大丈夫ですか?

美容の先生美容の先生

トリートメント、シャンプー、トリートメントという順で髪を洗ってください。
シャンプーの後には、もう一度トリートメントをしてくださいね。

うっぴー。うっぴー。

わかりました。

パーマヘアーでパサパサな私の髪の毛で試してみました。
パサつく部分に5分程トリートメントを浸透させてから洗い流し、シャンプーへ。

トリートメントをしていた効果か、指通りがよくて気持ちよくシャンプーできました。
自宅で手軽にできるケアの1つです。

洗い流さないトリートメントで保湿。

お風呂から上がった後は、タオルドライをしたあとに、洗い流さないトリートメントを髪の毛の毛先を中心につけます。
お風呂上りは、髪の毛の保湿ケアをすることが大切です。

洗い流さないトリートメントは、オイルタイプ、ミルクタイプ、ミストタイプと種類もさまざまあります。

うっぴー。うっぴー。

毛先が気になるのですが、おすすめはどのトリートメントですか?

美容の先生美容の先生

毛先がチリチリ髪にお悩みの方にオススメなのがオイルタイプのトリートメントです。

うっぴー。うっぴー。

わかりました。
保湿力が一番高いのがオイルですか?

美容の先生美容の先生

そうですね。
オイルタイプは、ドライヤーの熱から髪の毛を守る効果が期待でき、しっとりとまとまりやすい髪の毛になります

うっぴー。うっぴー。

そうなんですね!


ダメージが深刻な方は、オイルタイプとミルクタイプを併用するのもオススメです。

私が愛用している洗い流さないトリートメントです。
手の平に2~3プッシュし、毛先中心になじませます。
ベタつかず、翌日もパサつきが軽減されていて気にいってます。

自然乾燥は厳禁。正しくドライヤーを使いこなそう。

キューティクルは熱を与えると閉じる性質があるので、お風呂上りはドライヤーですばやく乾燥させます。
濡れた状態が長時間続く自然乾燥は禁物です。

最初は、頭皮を重点的に乾かし、最後に毛先を乾かすと効率がいいです。
ダメージを最小限におさえるためにも、髪とドライヤーの距離は20cm以上離すようにしてください。

美容の先生美容の先生

乾かすときもキューティクルの流れに合わせ、根元から毛先に向かってドライヤーを動かしてください。

うっぴー。うっぴー。

わかりました。
根元から毛先ですね!

美容の先生美容の先生

そうです。
温風を当てた後に冷風を当てるとキューティクルがさらにしまり、髪の毛にツヤが出ますので、ぜひ試してみてください。

私はパーマヘアーで、ドライヤーで乾かすよりも自然乾燥の方が髪の毛に優しいと思っていましたが、逆でした。
自然乾燥や生乾き状態では髪の毛が傷むのも納得です。

パサパサになってしまった髪の毛を改善される方法

・髪にやさしい洗い方をする。
・シャンプー・トリートメントの選び方。
・クレンジングによる毛穴ケア。
・リバースケア。
・洗い流さないトリートメントで保湿。
・自然乾燥は厳禁。正しくドライヤーを使いこなそう。

髪にいい食べ物を摂取する。

近年、食生活の欧米化によって高カロリーで脂肪分の多い食事を摂る人が増え、糖尿病や肥満、高血圧などの生活習慣病の割合が増えています。
運動をする機会も少ないため、ますます体に脂肪がつきやすくなり健康に害が出ている人が増えています。

バランスの悪い食べ物や生活習慣が影響を与えるのは体だけではありません。
髪や頭皮にも毎日の食べ物が影響を与えることが知られています。

健康な髪のためには、髪の成長にとって必要な良い栄養素が頭皮に運ばれる必要があります。

過剰な糖分や脂肪分は、頭皮の血行を悪化させ、皮脂の過剰分泌を引き起こすこともあります。
また、野菜や果物が少なく、カロリーの高いバランスの悪い食事を続けていると健康な髪が生えづらいだけでなく、抜け毛の原因になることもあるので要注意です。

美容の先生美容の先生

それでは、髪に良いとされている栄養素と食べ物をご紹介します。

髪に良い栄養素。

*タンパク質
髪の毛はほぼケラチンで構成されています。
ケラチンとはアミノ酸が結合してできたタンパク質のことで、摂取することで髪にツヤを出すことができます。

ケラチンに特に多く含まれているのが、シスチンというアミノ酸です。
シスチンが不足すると髪の毛が細くなる、抜け毛になるなどの原因になってしまうと言われています。

*ミネラル(亜鉛・ヨウ素など)
亜鉛は、アミノ酸を髪の原料となるケラチンに再合成するのに必要な成分です。

ヨウ素は新陳代謝に深く関わり甲状腺の働きを助けるので、美しい髪を保つために必要な頭皮環境を整える効果が期待できます。

*ビタミン
ビタミンは、たんぱく質の働きをサポートします。

特にビタミンB群は、頭皮の生まれ変わりだけでなく、髪の成長にも大きく貢献しています。
ビタミンは、頭皮の血流を促して髪に必要な栄養を行き渡りやすくしたりもしてくれます。

*イソフラボン
イソフラボンは抗酸化物質があり、女性ホルモンと似た働きを持ちます。

*水
新陳代謝促進し、頭皮に潤いを与え皮脂の過剰分泌を防ぎます。

*アントシアニン
抗酸化物質で、髪の原料でもあるたんぱく質の酸化を防ぐ効果が期待されています。

*カプサイシン
血行促進効果があるので、健やかな頭皮環境を整えてくれるといわれています。

うっぴー。うっぴー。

どれも聞いたことのある栄養素ですね!

美容の先生美容の先生

そうなんです。
どれも特別な栄養素ではないので、普段の食事を少し意識するだけで簡単に摂取することができますよ。

髪にも肌にも良い食べ物。

*わかめやひじきといった海藻類
「海藻は髪に良い」と昔から言われているように、わかめやひじきといった海藻類には髪の栄養である食物繊維やミネラルが豊富に含まれています。

お肌の調子を整えるビタミン類もたっぷりです。

*緑黄色野菜
野菜は髪やお肌に限らず、健康な体を作る上で必要不可欠な食材です。
髪とお肌を重視するなら緑黄色野菜がオススメ。

ブロッコリーやほうれん草にはビタミンCや鉄分、カルシウムが豊富に含まれています。

*牡蠣
お肌の若返りと健康な髪を育てる為に必要な「亜鉛」を効率よく摂取できます。

*ヨーグルト
ビタミンB群とタンパク質両方を含んでいる食材。

髪を作るビタミンB群はお肌のターンオーバーにも作用します。

*トマト
頭皮の状態を整えたり美肌を維持したりと万能美容成分として有名な「リコピン」が豊富に含まれています。

リコピンは加工や調理をしても成分が壊れにくいと言われているのでトマトジュースからでも十分に摂取できます。

*卵
卵には健康な髪を作るのに欠かせないタンパク質、美肌作りをサポートするビオチンが多く含まれています。

皆さんの食生活にも馴染み深い食材ですね。

*ナッツ類
間食としてもオススメなナッツ類。

髪にはクルミ、お肌にはアーモンド・ピーナッツがオススメです。
サラダのトッピングなどに使用するのもOKです。

*大豆
大豆イソフラボンはお肌を美しく保つ効果があり、タンパク質も豊富なので髪にも良いのです。

*ウナギ
特にヤツメウナギがオススメ。

ビタミンAやビタミンB群が多く含まれており、美容と髪の健康をしっかりとサポートしてくれます。

*ごま
ごまに含まるビタミンEには血行を良くする作用があるので、髪やお肌に十分な栄養が行き渡ります。

他にもビタミンB群やリノール酸、良質なタンパク質などが含まれています。

うっぴー。うっぴー。

これならスーパーで買えるし、お昼のランチにちょっと意識するだけでも、必要な栄養素がとれそうです!

美容の先生美容の先生

よかったです!
好き嫌いやアレルギーがある方はできる範囲でいいので、できるものから試してみてくださいね。

髪にいい食べ物を摂取する

・髪に良い栄養素
 タンパク質、ミネラル(亜鉛・ヨウ素など)、ビタミン、イソフラボン、水、アントシアニン、カプサイシン
・髪にも肌にも良い食べ物
 わかめやひじきといった海藻類、緑黄色野菜、牡蠣、ヨーグルト、トマト、卵、ナッツ類、大豆、ウナギ、ごま


パサつきの原因は老化。

髪も体と同じように老化し、女性の場合30歳を過ぎるころと言われています。
髪のパサつきが、実は老化の始まりのサインの一つ。

年齢と共に、体の新陳代謝の機能が落ち始め、お肌のたるみ、くすみ、しわ、シミなどが気になり出すのも30代を過ぎた頃です。
40歳を過ぎると、さらに細胞の生まれ変わりの機能も低下し、どんどんと老化のスピードが速くなっていきます。

丈夫で元気な髪を育てるための栄養素が、血管の老化で運搬されにくくなること、頭皮の老化によって、毛穴の形がいびつになることで髪がパサつくという症状が現れてしまいます。

うっぴー。うっぴー。

髪もお肌と同じように老化するんですね。

美容の先生美容の先生

そうなんです。
お肌はケアすることによってある程度の回復が見込めますが、実は、髪は死んだ細胞の集まりなので、自己補修ができないんです。

うっぴー。うっぴー。

そうだったんですね…
じゃあどうすれば…

美容の先生美容の先生

大切なのは、ダメージを受けないように予防することです。
髪の伸びている部分はすでに細胞が死んでいる状態なので、手遅れになる前に、ダメージを最小限におさえるようにしましょう。

うっぴー。うっぴー。

なるほど!
ダメージを受けないようにすれば、少しでも髪の毛をきれいに保つことができるんですね!

美容の先生美容の先生

その通り!
ダメージの原因と対策をご紹介しますね。

そしてもう一つ、女性にとって忘れてはならないのが「閉経」によるホルモンバランスの乱れからくる髪への影響です。

閉経が近づく頃から女性ホルモンが減り始めるので、女性ホルモンによってうるおいやツヤを得られてきた髪がパサつく傾向になる要素が重なり、日々髪の老化は進んでいきます。

頭皮の老化と毛穴のたるみ。

加齢によって髪がチリチリする原因としてあげられるのは、頭皮の老化です。

年齢を重ねていくと、肌と同じように頭皮もハリがなくなってきて、たるみが発生します。
結果、同時に毛穴もたるんで、髪にゆがみが出てきてしまいます。

いびつな形になってしまった毛穴からは、表面の形や内部がボコボコだったり、ウネウネした感じの髪が生えてきます。
くせ毛の原因も「毛穴の形状」にあるといわれています。

乾燥による髪の毛内部。

髪の毛もお肌と同じで、水分が無くなってくるとパサパサの質感になってしまいます。
髪の毛も水分が出ていかないように、水分補充とキューティクルケアが必要です。

水分で潤った髪の毛は中身が詰まっていて、プルプルになっている状態。
水分が少ないと、髪の毛自体も軽くなってしまい、静電気が起きる原因にもなります。

ひとつの目安として、クシを通したときに静電気が起きて髪の毛が広がってしまったらかなりの乾燥状態と言えます。

冬場は特に乾燥が激しくなります。
室内の暖房も相まってパサパサがひどくなることが多いので、毎日のホームケアで乾燥を防ぎましょう。

美容の先生美容の先生

キューティクルは髪の毛が濡れている状態のときに開く性質があり、開いている時間が長ければ髪の毛の傷みは深刻になってしまいます。

うっぴー。うっぴー。

入浴後は自然乾燥をやめて、早めにドライヤーで乾かすのが良いということですね!

美容の先生美容の先生

はい!
めんどうに思うこともありますが、大切な髪質を守るために、頑張りましょう。

カラーリングやパーマの繰り返し。

カラーリングやパーマを繰り返しかけていると、キューティクルのはがれや髪の毛内部のたんぱく質の流出などにより、髪の毛がパサパサになってしまいます。

特に注意してもらいたいのが、薬局などで買えるホームカラーです。

手軽に買える分便利なのですが、誰が染めてもある程度キレイに染まるように強めの薬剤の場合が多いです。
根元のリタッチなど塗り分けは自分だとむずかしく、毛先に余計な薬剤がついてしまうとパサパサの原因になります。

ダメージヘアのかた、頻繁に染めるかたは美容室でのカラーリングをおすすめします。

毛先にはダメージの少ない微酸性系のカラー剤や、マニキュアで施術する、施術中に過度な熱を与えないなど、ダメージを最小限におさえることも必要です。

温泉・サウナ

温泉やサウナが原因で髪がパサパサになることもあります。

温泉の水質にはアルカリ性・中性・酸性の3パターンがあり、中でもアルカリ性のお湯は、たんぱく質をとかす働きを持っています。

温泉の水質には古い角質をはがして肌をすべすべにしてくれるのと同時に、髪のキューティクルが開いてしまう原因もなります。
髪を温泉にひたさないように注意するといいでしょう。

サウナは高温で湿度が低く、髪にとっては過酷な環境です。
ぬれタオルやトリートメントなどで保護しなければ、本来髪に必要な水分まで失われてしまいます。

パサつきの原因は老化

・頭皮の老化と毛穴のたるみ。
・乾燥による髪の毛内部。
・カラーリングやパーマの繰り返し。
・温泉・サウナ。

それぞれの対策をすれば、老化によるダメージも最小限におさえることができます。

まとめ

今回は「これって老化?! 男性も必見!
髪の毛がパサパサになる原因と改善方法!」を紹介しました。

パサパサになってしまった髪の毛を改善させる方法。

・髪にやさしい洗いかたをする。
・シャンプー・トリートメントの選びかた。
・クレンジングによる毛穴ケア。
・リバースケア
・洗い流さないトリートメントで保湿。
・自然乾燥は厳禁。

正しくドライヤーを使いこなそう。

髪にいい食べ物を摂取する。

・髪に良い栄養素。
・髪にも肌にも良い食べ物

パサつきの原因は老化。

・頭皮の老化と毛穴のたるみ。
・乾燥による髪の毛内部。
・カラーリングやパーマのくり返し。
・温泉・サウナ

美容の先生美容の先生

普段の積み重ねで、ちょっとした工夫を長く続けることで、ツヤのある髪に近づけます。

うっぴー。うっぴー。

まずは、ドライヤーで上手に乾かせるように気をつけていこうと思います。

美容の先生美容の先生

いいですね!
ポイントさえつかめばきれいに乾かすことができるので、ぜひ頑張ってくださいね。

うっぴー。うっぴー。

はい、ありがとうございました。

美容の先生美容の先生

すぐに成果が出ないからといってあきらめず、気長に続けてみましょう。